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title_pict 本屋難民
あたし、最近、本屋難民なんですよ@@
行動半径の中に、本屋さんがめっきりない件。


一番近所の本屋さんが、ビル自体の閉鎖のためになくなって一年くらい経つかなあ。
ここは、丸ごと一軒買い占めたくなるくらいに
並んでる本があたし好みのタイトルばっかりだったんで、閉店は本当に残念だった・・・。
でも、職場のビルに一軒、大きな本屋さんがあったから
全然困ってなかったんだけど・・・。
夏前だったかな、その本屋さんが撤退しちゃってさー@@

そこ、うちの社員証見せると、商品が1割引きになる本屋さんだったのにー。
もう、小説はもちろん、ドル誌とかTV誌まで絶対にそこで買ってたのに
最近ほんと、すっごい困ってます。
あとは通勤途中の本屋さんって、歩いて20分くらいの場所しかないし
そこの品揃え、どうもあたしと相性が悪いんだよなあ・・・。


と、そんなわけで、「MISS」も買いたいんだけど
徒歩20分のお店からあの重さの本を連れて帰ってくるのって、
なかなかタイミングが合わなくて・・・いまだに手元にないという次第。
ちゃっかり立ち読みはさせていただいちゃったんで
ボニバタのこととか書きたいんだけど、まあ手元にきてからね(*^_^*)
あ、そのほかの、JUMP露出のTV誌はだいたい買えてると思います。

でね、今日は「TVガイドPLUS」を買おうとそのお店に行ったんだけど
売ってないのよー、なんで????
そんな、売り切れる雑誌なの????
それとも、コンビニ限定とかなの????
で、その後コンビニもいくつかのぞいたけど、どこにもなし(ええー)
駅からどんどん遠ざかり、結局自宅近くのコンビニでようやく1冊見つけましたとさ。
450円もするけど、やっぱり嵐効果なんでしょうかね????


さて、そのテレガイプラス、記事も裏サマリーとかいろいろ面白かったんだけど
まずは巻末の、「SUMMARY2011 コマ割風メモリアルレポート」に釘付け。
小さな小さな写真が、時系列でネガ風にずらずらずらーって並んで載ってるの。

これ、いいなー。
なんか、時系列になってるとこがすっごくいい!!!!
しかも、この細かさとこの形態では立ち読みじゃとても太刀打ちできないから
そりゃついつい買ってしまうわ、これ^^;


・・・・@@


と、ここまで書いたけど、もう眠くて読むのも書くのも限界なんで@@
まあ、テレガイプラスは買いですよってことと
どうも売り切れ気味みたいですよってことをご報告したところで
本日は終わりにしたいと思います^^;

・・・ってか、あたしの本屋事情の愚痴で終わっててすみません@@


ちなみに、JUMPだけじゃなくって、
キスマイコン@東京ドームの様子も同じように小さな写真になってるんだけど
その中にも、ゆーやさんらしき人物が写りこんでまーす(*^_^*)
見てみてねー。

あ、あと、これまたうーーーーんと小さくだけど
安井くんもキスマイバックで奇跡の写りこみ(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)

この写真見るの、ちょー楽しいかもー(^O^)
ほんと、夏の記憶を一気に甦らせてくれる!!!!



・・・ってことで、続きはいずれまた^^


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Posted by ブルームーン at 01:44 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict エプロン男子、降臨(はあと)
真夜中にこんばんはー。
仕事から帰る→誰かとメールする(サマリのことやら何やら)
→メールの途中で意識を失う→夜中に目が覚める。
という行動パターンが出来上がりつつあります。
メールの相手をしてくださってる方には、誠に申し訳ない・・・。
急に返信来なくなったら「あ、寝たな」とご理解ください(>私信)

ふふ、思いっきり寝ておきながら、目が覚めると
「あぶねえ!寝るとこだった!」とか言ってみたり〜(*^_^*)
(>5/29のゆーやMCネタです!)


いやまったく、なんのキッカケなんだか
今ゆーやに対するデレっぷりがハンパないです。
超絶デレ期。
っていうか、あたしってゆーやには常にデレデレしてるんで
デレデレデレ期とでも言うべきかしらー。

そんな中での、3誌発売。
食いつかないわけがないよねー。
もう〜今回は、3誌ともが素晴らしすぎるからっ!!!!


ほんとにほんと、掲載されてるゆーやのどれもが輝いちゃってて
いずれか甲乙つけがたいのですけれども
やっぱりダントツでカッコいいのはD誌のギャルソンゆーや!!!
ちょ、ゆやぶでギャルソンとかあり得ない素晴らしさなんですけどっ!!!
この設定を発案した人、世界いちの天才だと思うよー。

するるんと長身のスタイルに、ちょこんと乗っかった小さな顔。
ふたりとも、ながーい丈のエプロンを余裕で腰に巻いてて
礼儀正しい雰囲気を漂わせつつ、手を前で組みながらの微笑み・・・。
ほーーーーーんとカッコいい。
どうしよう。
いや、どうもしなくていいけど、どうにかしたい(笑)


あたしね、ゆーやのギャルソン姿って夢だったんですよ・・・。
あれはちょうど4年前の今頃のこと。
ゆーやがカツンさんのドーム公演にJr.として出演させてもらっていたときのこと、
帰りに晩ご飯を食べようと、イタリアンのお店に入りまして。
そのお店の店員さんが、全員こういうエプロンスタイルだったんですよね。
そのときも超デレデレデレ期だったあたしは
もしも高木雄也がこのギャルソンの制服を着たら、どんだけ似合うことか・・・と
席に来てくれるお兄さんの顔を、いちいちゆーやに置き換えて妄想してました^^

そのドーム公演って、ゆーやが旧へいせいとして出演させてもらってて
CD発売の発表やら記者会見やらデビュー曲のお披露目やらいろいろあったとき。
なんだかよくわからないうちにゆーやの人気と知名度がとんでもないことになってて
ドームでも名前を紹介されるだけで「きゃー」って歓声がすごかったんですよ。
なーんだかずっごい遠い存在になっちゃったような気がして
(いや、もともと遠い存在なんだけど)
もちろんうれしい気持ちはあったけど、反面すっごくさみしくて・・・。

あんな風に、ステージの上の人ととして出会うよりも
こうやってレストランの店員さんとお客さんとして
どこかの町の片隅で、普通にひっそりと出会いたかったなあ。
そしたら、たとえ一度きりしか会うことがなかったとしても
お料理を運んでくれる度に軽く会釈したりお料理の説明を聞いたり
お水を注いでくれる手にうっとりしたり・・・。
もうちょっとだけ、ゆーやの近くに行くことができたのになあ、なんて考えてた。

当時17歳のゆーやはご存知の通りひょろろんと細くて可愛かったので
華やかなステージ衣装もいいけど
きっと黒エプロン姿が超絶に似合うに違いない!!!って勝手に思ってました。
あのコスチュームに、こぼれるような可愛い笑顔って、どんだけ最強なのって。
・・・あー懐かしなあ、あの頃。
猛スピードでJr.街道を突っ走っていくゆーやのこと
はらはらドキドキしながら見守ってたなあ・・・。
あのイタリアンのお店での気持ちを思い出すと、今でもちょっとせつない。


と、若干話がそれましたけど
とにかく、あたしはゆーやのギャルソン姿にずーっと憧れてたの。
今までも、やっぱり雑誌で着てくれたことがあって
それはそれで素晴らしかったんだけど、今回は別格よーーーー(絶叫)
やっぱり、お隣に薮くんがこれまたお澄まし顔で立ってくれてるからかなー。
ふたりともが明るい髪色で、薮くんはキリっとした顔つき、ゆーやは甘めな微笑で
ほんとお互いをより引き立ててますよね(はあと)
この21歳コンビ、最強。

この、この、テーブルを拭く感じ。
まじめに働く好青年な雰囲気。
あー、このショットのおかげで、ゆーやにテープルサービスしてもらう夢が
実現したような錯覚に陥るわー。
「お飲み物はいつお持ちしますか?」とか
「お味はいかがでしたか?」とか
ゆーやの声が聞こえてくるような気がしてくるから不思議。


時が経って、今はもう17歳のひょろろんゆーやではなくなっちゃったけど
ひろーい肩幅で白いワイシャツと黒ベストを堂々と着こなしてて
21歳の、しっかりした男性という佇まい。
がっしりした、頼りがいのある雰囲気がそこはかとなく漂ってて
ゆーや、ほんとに大人になったよねー(ホレボレ)

こんなにカッコいいんだもん、やっぱりゆーやはステージにいるべき人だったのね。
町の小さなレストランのギャルソンにしておいたりしたら
もったいなくてバチが当たるってもんです^^;
こうやって雑誌で夢を叶えてくれれば、それでじゅうぶん!!!!
このページは、ずっとずっと大事にしていかなきゃ(*^_^*)



あーもう、好きすぎて頭のなかがとっ散らかってる。
ほかにも書きたいこといっぱいあったんだよー、雑誌のことで。
W誌の、お婿さんみたいなタキシードもくらくらするほどステキだし(*^_^*)
(お婿さんじゃなくって、お嫁さんの兄だと思い込むことにしてますがなにか?)
(お婿さん企画は、まだやっていただかなくて結構!)
(ってか、こういう格好したら、俺も早くケッコンしたいとか言ってそうだなー)
なにより、BESTのクロストークが面白すぎましたー。

今回、ビジュ的にも内容的にも、雑誌はぜんぶ買いだと思いまーす。
が。
それでも立ち読み派の方のために、ちょこっとお知らせしておきますと
先ほどのゆやぶギャルソンは、D誌の62ページです^^;
もう、これだけでもぜーったいに見てね!!!


「疲れてんだよ」のことを思いっきり語りたいのに
あたしが本気で疲れちゃっててなかなか書けません・・・残念。
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そして、POTATOのうんと後ろのほうも、もしよかったら・・・。
今回、安井くんがグラビア1ページ登場してるんです(163ページ)
わーい、おめでとう〜!!!!
あたしの大好きなお鼻の曲線と、つやつやの唇が可愛いの(*^_^*)



Posted by ブルームーン at 04:14 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict すてきな大人になりました@サタデージャニーズ
格好つけマンなくせに全然格好つけてない、
超ナチュラル笑顔のゆーやが爽やかだったサタデージャニーズ。
今年の最後の最後に、ステキな記事を書いてもらってよかったね。
・・・ってサタデーの感想を書いている今は
マンデーの明け方近い時間になっちゃってますが。


記者さんの最初の文章が
「20歳になってぐっとすてきな大人になりました。」
とまとめられてて、まずそれがなんだかすごくうれしかったり。
「すてきな大人」だってよ〜>ゆーや〜(^O^)
ちょっとくすぐったいけど、すごく誇らしいよね。


ええっと・・・先に、3枚の写真について触れておきますかな。

まず、趣味〜車で一人海へ。
ふふふ、好きが嵩じてついに海中写真まで登場しましたね、ゆーやさん。
この写真は・・・ゆーや本人が写ってるんだよね???
この手足の長さ、水中なのに片足をぴょんと持ち上げたポーズは
どう見てもゆーやよね^^;
(ってことは誰が撮影してるんでしょね・・・若干不安・笑)

あたしの高校時代の親友がスキューバをする人なんだけど
やっぱり、こうやって海の写真をいっぱい見せてくれます。
で、さんざん熱く語って最後は必ず
「あの素晴らしさは、言葉でも写真でも伝えきれない!」って言うの。
彼女曰く、海の中を知ると人生観も変わるそうで。
ゆーやもそんな風に思ってるのかなー。

ゆーやもきっとカメラを持って潜っているんだろうから
今度はゆーや目線の写真をお披露目してくれる機会があるといいな。
案外、そんなところにアートな才能が潜んでるかもしれないよ^^


次は、仕事〜私服カブッた。
ありゃー、ほんと被りましたね、お見事(笑)
3人ってスゴイな。
これは確かに、写真も撮りたくなるっつーの^^(有岡君グッジョブ!笑)

そして、この迷彩パンツに黒のトップスを見て
2006年9月の少クラを思い出したのは、あたしだけじゃないはず!!!
そーですよ、あのタッキーのテイストミーのバックでしゃかりきダンスをしてる、
あのときの衣装とおんなじ組み合わせ〜♪
(ま、あちらは黒タンクだったけどね^^;)
迷彩×黒っていうのは、カッコいい男子のテッパンなんだろうなー。
この3人も、3人3様でそれぞれカッコいいですもん。


最後、子供時代〜愛称はサル。
大きな椅子をでーんと独り占めして、すっごくうれしそうなチビゆーや。
か〜あいい〜(ふにゃふにゃ)
好きな人の小さい頃の写真って、何故かきゅんとくるよね〜(きゅん)

で。
高木家の子供がジャニーズに入ったと聞いた近所の人が
「弟さんでしょ」と言ったというエピソード。
なんかわかる気がして、笑ってしまいました(ゆーやくんごめんなさいー笑)
いやいや、別に弟さんの顔なんて全然知らないんだけども
ただ、ゆーやってどう考えても「美少年でその名を轟かす」ってタイプじゃなさそうで
(失敬すぎるだろー・爆)
しかも、ダンスが特技とかいうことでもなかったわけで
さらに言うなら、あんまり目立とう精神があるようにも思えない。
ご近所の人からしたら「ああ、弟さんでしょ?へ?お兄ちゃんなの???」みたいな
オドロキがあったんじゃないかなーって。

そういえば、旧へいせいでゆーやが突如としてメジャーな場所に躍り出た頃、
ゆーやのご家庭ではこの事態をどう捉えてるんだろうとか
大きなお世話ですが、けっこう考えたりしたもんです。
うわあ、お兄ちゃんすごいことになっちゃったね、とか思ってるだろうなとか
ご近所もびっくりだろうな、とか(笑)
やっぱり、ご近所はびっくりだったのね、きっと^^;


ということで、次は記事本体について。

まあ、内容的には
例の「メンバーとの壁」がなくなった話なんだけど・・・。
「普通の友人に『ジャニーズ』という目で見て欲しくなかった」
「ジャニーズを感じない友人のほうがいいと思っていた。」
「メンバーから食事に誘われても(中略)俺行かないよ、なんて言ってた。」
というくだりは、改めて文字になってみるとけっこうな衝撃があるなあ^^;
そこまでだったんかい!って感じ。

やっぱり、「ジャニーズ」っていうのはすごいブランドなんであって
そこに身を置く人のプレッシャーたるや、並大抵のもんじゃないんでしょうね。
ジャニーズの人間はかくあるべし、みたいな。

さっきも書いたけど、ゆーやってそもそもジャニーズっぽくないじゃん?(笑)
まあ、今になってみれば、スタイル抜群だしじゅうぶんイケメンだと思うし
ジャニーズにいることになんら違和感は感じないんだけど
それはゆーやが努力してそういう香りを身に着けてきたからだと思うわけ。
ちなみに、このブログの過去記事のどっかにも書いてあると思うんだけど
あたしがJJ時代のゆーやを初めて生で見たときの感想は
「こんなハニカミ屋さんが、よくジャニーズにいるな」だったんですよ。
当時、ゆーやさんはキャリアとしては2〜3年目だったんだけど
それはもう初々しくて、本当に何をするにも恥ずかしそうでしたから。
(もちろん、そこに惹かれたわけですが^^)

いっぽうで、周囲にはおそらくご近所でも美少年の誉れ高く(笑)
志も高く意志も強い、まるでジャニーズの申し子のような人たちが大勢いて
その中でもまれにもまれて、今のJUMPの位置に辿り着いたわけで
まあ、考えてみたらゆーやもよく頑張ったよね。
で、晴れてデビューして一気にお仕事も人脈も広がって
初めてジャニーズじゃない世界を知った、と。
いろんなスタイルで芸能の仕事をしてる同世代の人と仲良くなって
そしたら、なんだかジャニーズの意味みたいなものを
ゆーやなりにいろいろ考えちゃった・・・のかな?
あたしは、そんな風に理解してるんですけどね。


「本当は子供のままでいたい人」のゆーやが
ジャニーズに対して、果たしてどのくらい腹をくくった(笑)のか
それはわかんないけど
きっとまだまだ、揺れたり迷ったりするんだと思う。
だけど、メンバーとすごく話をして向き合って
それがすごく楽しくてハッピーだったって言えるんだから
なんにも心配はいらないでしょ^^

あたしは、ゆーやのこういうところが好きなのね。
迷いとか揺れとか、弱いところを惜しげもなく見せてくれる。
ついでに、アイドルのくせにうっかり太ってみたりもする。
すっごく人間らしい!!!笑
で、いろいろあっても、最後はちゃんと自分で気がつくんだよこの人。
(見られているという気持ちを持たなければと思うようになりましたって・爆)
(そこは最初から気づいとけー!!!爆)
それがこの数年でよくわかったから
もうこの先何があっても、安心して見てられる気がする。
(いや、たぶん、そのたびにオロオロするんだとは思うけど・笑)


とりま次回のコンサートのMCでは
「ゆうべホテルで高木がさ〜」とか
「高木と一緒に遊びに行ったらさ〜」とか
ゆーやさんもメンバーに混じってわいわいしてます的なお話が
いっぱい聞けるといいなー。
やっぱりね、ホテルの話なんかでもゆーやだけ名前が出てこなかったり
高木は先に寝ちゃったとか、そういうのさびしいじゃん^^;
どうかどうか、この冬のツアーで
メンバーとの楽しいエピソードがたくさん生まれますように!!!



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Posted by ブルームーン at 06:43 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict 可愛い人たち。
うわっ。
10月に入って更新するの初めてとか、どゆことー>自分!
更新してない日も、のぞいてくださる方がいらっしゃるようで
ほんと、ありがとうございます(うるうる)
ってか、ほんとズボラですみませんです(陳謝)

今日は、夜ちょっとゆっくりできるので
元々何か書きたいなーって思ってはいたのですが
もう、なんてたってドル誌ですよ、W誌!!!
もう、泣きそう(ってゆーか、泣いたし;;)


あたしね、最近歩くのにハマってまして
(最近っていうか、7月くらいからだったかなー)
真夏はさすがにやめてたけど、涼しい季節になってからは、
会社の帰りに毎日最低でも1時間くらいは歩くようにしてるんですよ。
で、今日も6時にお仕事終わって、歩き始めてちょっとしたら
某ありおか担からメールが届いた。
「W誌のBESTの対談、泣ける」
と、涙マーク5個付きで書いてあるじゃん。

え、あたし今日は荷物が重たいからドル誌は明日にしようと思ってたー。
しかし、続いて届いたメールに
「ゆーやがすごい本音はいてる」
みたいなことが書かれてて、これは買うしかないっしょー!!!!!

ってことで、ほんとは今日は2時間くらい歩く予定でいたのに
もう、W誌に何が書いてあるのか気になっちゃって気になっちゃって・・・。
結局1時間くらいでとっとと切り上げ、バスに飛び乗りまして(笑)
一路本屋さんへGO!!!!
中身も見ないでレジに直行して、家まで待てないんで近所のドトールで
一心不乱に読みふけってしまいました^^;


もうーなんてこと!!!!
なんて可愛い人たちなんでしょ!!!!
ゆーやのことも、他のBSETメンバー4人のことも
もういじらしくっていじらしくって、全員まとめてぎゅーっとしてあげたいっ!
(って、絶対にメーワクでしょうが・・・)
いいなあ、時間をかけてゆっくりじっくりとみんなで育っていく感じ。
どんなに回り道しても、それは彼らに必要なことだったからなんだよね。
これからだって、それはおんなじだと思う。
無駄な時間なんて絶対にないんだよ・・・っていうヒカルの言葉が、沁みます。


今夜はあたし、すごーく心が満たされてます。
ほーんと、いい気分。
W誌のことメールしてくれてサンキュ!!!!(>私信)

もう少しで今日が終わっちゃうけど
歩数計の今日の目標値まで、あとちょっと歩いてくる!!!!
帰ったら、もう少しW誌について書こうと思います。



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Posted by ブルームーン at 23:25 | 高木雄也(雑誌) | comments(1)
title_pict だって、ゆーやなんだもん。
実は昨日、やっとやっとやっと、Myojo買いましたー。
皆さまから遅れること一週間と数日、例の年表とやらを
よーやく自分の目で確かめることとあいなりました・・・。




・・・・・・ふふーん。




・・・・・・なるほどねえ。





先にお友達から聞いていたり、コメントに書いてくださった方もあったりで
おおよそのことは想定できてたんですけど・・・。
あたし的にはあれは、予想を上回るびっくり感だったかも。
特に、お仕事のビジョンが何も書かれてないっつーのが
正直、ちょっとショックではありましたねえ。

で、そのまま一気にブログに向かうと
我ながらとんでもないことを書き散らかしそうな予感がしたんで
とりま、気のおけないゆーや担(複数)にメールをしてクールダウン^^;
(っつーか、送りつけられたほうはいい迷惑なんである)
(ほんと、申し訳ありませんでした!>お心当たりの方へ)


そしたらね、そうこうするうちにちょうど始まったスマスマで
サマリーの映像をひょっこりと目にしたわけですよ。
ああ、懐かしいなあ、おととしの夏・・・なんて思って
それがキッカケで、その頃のショップ写を眺めてみたり
あの頃自分が書いたゆーやのことを読み返してみたり。

しばし、瞼の裏によみがえる、あんなゆーやこんなゆーや・・・。
そのうちに、知らず知らず、ちょっと頬が緩んでみたりする。
どんどん脳内で楽しいこと思い出しちゃって
ついには、ぷっと吹きだしてしまう始末。

そうすると、なんかもう自然と
尖がってた気持ちが柔らかく溶けていくというか
たとえ早婚発言してようが、脳天気にプラベの夢ばっかり語っていようが
ああもう仕方ないよね、だってゆーやなんだもんみたいな気分に
すっかり支配されてる自分がいたりするわけですよ。
(もうー、しっかりして>あたし!笑)


さらに、メールを交わしたゆーや担さんたちが、
これまた揃いも揃って「まあ、それがゆーやですから」的なお返事をくれて
はああ、恐れ入りました〜!!!みたいな(笑)
みんなそれぞれに、ゆーや哲学みたいなのを持っていらっしゃる(尊敬)
思ったんだけど、ゆーや担の愛ってさ、
ちょっと、童話の「北風と太陽」の太陽みたいだよね。
少なくともあたしの周囲のゆーや担は
あたしも含めてそういう傾向にある気がする。

小さい頃読んだ絵本に描いてあったお日さまは
何があっても、旅人のことをずーっとニコニコと笑顔で照らし続けてた!
オレンジ色のまあるい顔が、ぽかぽかとあったかそうで優しそうで・・。
最後に旅人がコートを脱ぐシーンが、あたしは大好きでした。
あんな風に、持てる優しさを全部注いで包み込んであげられたらいいな。
そのうちにいつか、ゆーやが何かもっと大切なことに気がつく日が来て
その瞬間を、遠くからでもずっと変わらずに見守っていられたらいいな。
ちょっと、そんなことを考えました。

本当は、ゆーやに対してだけでなく
生きていくうえでいつも、この太陽みたいにしていられたらいいけど
(特に、夫とか夫とか夫とかに対して・笑)
現実には目の前に雨雲が広がってみたり霧が立ちこめてみたり
太陽もそうそう笑ってばっかりはいられない。
だからせめて、ちょっと現実から離れた存在のゆーやに対しては、
そういうことを思いっきりやってみたいのかもしれないです。
やさしさごっこと言われるかもしれないけど
あたしには、このごっこ遊びは、必要不可欠なんだと思うのです。


と、まあ、そんなわけで。
今回の年表問題(笑)も、そういう心持ちでやり過ごすことにしました。
ええ、もう気分はなんてったって太陽ですからね、
早婚願望だろうが、子だくさんだろうが、どんと来い!です(笑)


・・・とは言うものの、あまりに突っ込みどころが満載のあの年表。
いじらないのももったいないような気がするので、続きに。
今日はなんだか長いです。
以下、ブラック・ブルームーン炸裂(爆)


続きを読む >>
Posted by ブルームーン at 04:26 | 高木雄也(雑誌) | comments(1)
title_pict 【テレライブログ】間違い大歓迎?(笑)
連休明け、フツーの木曜日が戻ってきましたね・・・。
いやー、キツカッタ(>_<)

なにがしんどかったって、カラダは仕方がなーくデスクの前に座ってるんだけど
心はここにあらず・・・。
もうぜーんぜん仕事に集中できなかった。
すっかり、うわの空。
だって、頭の中に、あんなゆーやこんなゆーやが現れては消えるんだもんー。
カメハメ波したり変顔したり、王子様みたいなおじぎをしたり
可愛いゆーやが消しても消してもひょっこり登場するの。困ったー!!!!


さて、ほぼ一日中そんな状態でしたので、
ついつい仕事そっちのけでネット上をいろいろと徘徊^^;
噂の「テレライ」のブログも読みに行ってみました。
はい、これ→ 「TV LIFE 記者ブログ」

どうよ、このゆーやさんのいじられ方!!!!!
(もうー編集長さま、ありがとうございます!!!!!)
あの会見の中から、「高木くんのふんどしの話」をこれだけ拾ってくださるなんて
なんておいしい扱いなんでしょう!!!!!
しかも「鍛え上げた肉体」とか、もうホントにおじょーずなんだから〜♪

「間違って実現することを期待してます」との一言に
もしや同好の士か?と思い調べてみたところ、
テレライの編集長さんは男の方であらせられました(笑)



・・・っていうか、ゆーや、完全否定なんだ(←当たり前です!)



さまりー、いろんな間違いがあるといいなあ(笑)




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えーっと、横アリMCの続きなんですけど
各方面からやんわりとプレッシャーをありがとうございます(笑)
がんばってまとめますんで、しばしお待ちをー。



Posted by ブルームーン at 22:46 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict 愛すべき神社仏閣アイドル
こんばんはー。
どうも名古屋で風邪をひいたらしく、
さらに土日のあいだ毎日コンタクトレンズを使ったのもよくなかったようで
今週はカラダじゅうがボロボロでした。
そんなわけで本日のお休み、本当によく寝た。
ゆうべも早めに寝ちゃったんで、たぶん12時間は寝た。
こんなの久しぶりー。

そして、今日は息子がディズニーシーに行ってて朝からいない。
休日に、メシメシ星人が留守なのはありがたい(笑)
娘は夜から塾で、こちらも10時過ぎまで帰ってこない。
入れ違いに夫が帰ってきたけど、
なんか部屋に引きこもっているから、このまま慎んで放っておこう。
ああ、なんて静かな夜!!!!


ふっとテレビをつけると、TBSでパワースポットの番組をやってますね。
タイトルもずばり、「神社仏閣ウォーカー」^^
今ってパワースポット流行りなのは知ってたけど
このゴールデンの時間帯に2時間番組が流せるんだから、すごい人気なんだね。
自称「神社仏閣アイドル」高木雄也さんも、もしかしたら見ているでしょうか(笑)


というわけで、名古屋遠征で忙しくって触れられなかったMyojoのこと!!!
遅くなっちゃったけど、これはぜひ書き残したいと思うんで。
いやあ、やってくれたねゆーやくん!
こういうの好き好き、すっごくいいと思うー。
 「着物姿で日本庭園に立ちたい!」
 「和の心を持った、神社仏閣アイドル」
もうー、まさしく時代がアナタを呼んでいる!!!!笑

・・・って書くと、いかにもゆーやが昨今のブームに乗っかって
「神社仏閣好き」を名乗っているように思われてしまいそうなんだけど
実はゆーやさんは、もう数年前から「お寺に行くと落ち着く」って言い続けてるよね。
ここに出てくる日光の話も、覚えてる限りでは
まだJJとして雑誌に出てた頃に、そのどこかで「日光が好き」って発言してたはず。
そう、ようやく時代がゆーやに追いついたんですよ(言わせといて)


なんかさ、ゆーやって「和の心」というのかどうかわからないけど
すごーく礼儀正しいところはあるよね。
近いところでは、こないだの名古屋コン(特に25日2部)で
外周を一回り走ってはけて行くときに、何度も何度もぺこぺこと頭を下げてたし(笑)
Jr.の頃から、深々ときちんと頭を下げる姿がなにより印象的。

実は、あたしがゆーや落ちしたOne!の舞台の時も
8時越えできるJr.はJJではたしか、いのちゃんとゆーやだけで
二人並んで最後の挨拶に出てきたんだけど、そこでの振る舞いが謙虚できゅんときたんですよねー。
別にいのちゃんが謙虚じゃないっていうわけじゃないけど(笑)やっぱりいのちゃんは慣れていて
おじぎひとつにしても、すでに「いのちゃんスタイル」みたいなものがあるわけです。
そこいくと、ゆーやは「えええー俺どうしていいかわかんない」オーラ出まくりで(初日だったし)
とにかく深々と丁寧に、お辞儀のお手本になりそうな見事な礼を見せてくれたんです。
そのあと行った2007年おけおめコンでも、握手したりお手振りしたあとでなぜか必ず一礼してたし
カツコン@東京ドームに旧ヘイセイとして出てた時には、あたしもトロッコからお辞儀してもらったし。

お誕生日にやったアンケートでも、おんなじこと書いてくれてる人がいたなー。
ゆーやって、いつも一歩引いてて、大切なときはしっかり礼儀正しいって。
あたしもホント、そう思います。
これがたとえ、オフの時に実は道端で座り込んでるような態度だったとしても(例えばね!)
オンモードのときにちゃんと振る舞えるんだから、大人としては合格だと思う!!!
それに、あのお辞儀のしかたは「素」だと思うんだよね。
そういうところ、ずーーーーっと持ち続けて欲しいなあ。


神社仏閣では、必ず解説板を見るというゆーやさん。
「へえー」って言いながらちょっと口を開いて、心から感心してる顔が思い浮かぶー^^
ゆーやはきっと素直な心の持ち主だから、いろいろご利益ありそうですねー。

でね、例のお誕生日アンケート、
ゆーやとどういうデートがしたいか?っていう項目を用意してみたんですけど
「仏閣めぐりデート」がダントツで1位だったんですよねー。→結果はこれ
この結果にはビックリしたんだけど
確かに、静かなお寺や神社で二人で解説板を読みながら、静かに手を合わせる・・・って
いいデートになりそうな気がする。
その時に、こーんな渋い和服姿で来てくれたら、もうご利益倍増だよねー!!!!


さて、別ページにて。
ゆーやさんのパワースポットは、熱海だそうな。
あたしも、熱海は好きでたまに行きますよん。
さっきもTBSの番組で、熱海の来宮神社が紹介されてました。
おおっきな楠の木があるんですよねー。
息子がまだ小学生で小さかった頃に連れて行ったら
あの大楠の周りを歩きながらはしゃいで転んじゃって、
雨上がりだったからドロドロになっちゃって、えらく叱った覚えがある(笑)
ゆーやも、行ったことあるかなー。

そーいえば、ゆーやって高尾山にも登ったとか言ってたよね?
高尾山は、あたしのお友達のおススメのパワースポットなんですよ。
なんか、ゆーやっていいトコ押さえてるよね。
さすがー!!!!
やっぱりゆーやって、ほんまもんの「神社仏閣アイドル」なのかもしれませんー!!!!!


と、珍しく時間があったもんだから、ダラダラと書いてしまった。
そろそろ娘のご飯の用意でもしよーっと。




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Posted by ブルームーン at 21:47 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict JUMP愛、全開
テレライ、買いましたー。
ゆーやの単独ページなんてずいぶん久しぶりのような気がして
家まで待ちきれなくって、バス待ってる間に入ったタリーズで開いたんだけど
・・・コーヒー、吹きそうになりましたわー。

いえね、まずその服装にも絶句だったんだけど、それは置いといて。
オレのカラダのプチ自慢・・・。

「実 は 最 近 太 っ ち ゃ っ て」

って、何その黙ってればわかんないじゃん?的な言い回し。
「実は・・・」でもなんでもない、一目瞭然だっつーの!!!爆
現に、こっちを向いてるその笑顔も、明らかにふっくらしてますからー。
(でも、このくるくるふわふわのヘアアレンジは、かなり好き♪)
と、さらに読みすすめると

「顔には出ないから」
「周りにバレなくて助かったなって(笑)」


いやいやいやいや、高木さん。
じゅうぶん、バレバレですがなー。
ったく、去年の暮れから今年にかけて
アナタの膨らし粉を飲んでしまったかのようなふくらみっぷりに
あたしたちはどんだけビックリさせられたか!!!
もしも本当に、ゆーやが周りの人に「バレてない」って思うんだったら
それは周りの人たちの深い深い思いやりのおかげだと思うよ、うん。

ああ、でも、ゆーやってば
本気で「へへ、バレてないよねー」とか、思ってそうだなあ^^;
この「助かったなって(笑)」っていうくだり、
へらんへらんとうれしそうに笑っている図が、容易に思い浮かぶ(>_<)
そういう見通しの甘そうなところが、イラっとくるけど放っとけないんだよね。
ゆーやが、万が一(笑)ストイックに体重の管理なんてできちゃう人だったら
こんなに惹かれてなかったかもしれないもん。
ほんと、ゆーやもじゅうぶん残念だけど、あたしは更に残念極まりない。


さてさて、本文は・・・ゆーやさんのJUMP愛のお話。
『JUMP愛』なんてコトバ、ヲタクのブログにしか登場しないと思ってたけど
なんかご本人たちもそういう心持ちになるのかと思うと、妙にうれしい。

愛に目盛りがあるとは思わないけど
あたしの『JUMP愛』はJUMP結成当時と比べてみると
量というか大きさというか、確実に増してると思う。
例えば、もし今また「高木雄也の出演はありません」ってコンサートがあったとして
(実際、あれはもう二度とご免だけど!)
あたし、今ならゆーや不在のコンでも、喜んでチケット申し込むと思うのね。
MCなんか、そこにいないゆーやがどういう風にいじられるか楽しみだったりする。

だけど、やっぱり、ごくせん当時は・・・そういう気持ちになれなかった。
あれはもう、理屈じゃなかったよね。
好きな子がいきなりユニット組んで、ぽーんと世間に送り出されて
さあ!今日から10人揃って応援してください!って言われても、そりゃ無理よ。
やっぱりあたしにとってのJUMPは、ゆーやを通して感じるものであって
メンバー全員が大好き、JUMP大好きって思えるまでには
ちょっと時間がかかったというのが本当のところです。

デビューから今まで、それこそ数え切れないくらいのステージを見せてもらって
そのひとつひとつに、笑顔とか涙とか、
10人との忘れられない想い出が詰まってる。
そうやって時間をかけて培ってきたのが、あたしの『JUMP愛』なんですよね。
”ローマは一日にしてならず”(←この使い方、あってます?笑)
時間をかけた分、揺るぎないですぞー。


でね、実は、ゆーやたちも、それは同じじゃないかって思うんです。
Jr.の中では、年齢もキャリアもやりたいことも全然違ってた10人が
「YOUたち、デビューね」ってひと言で、いきなり運命共同体になって
次の日から、やれコンサートだテレビだバレー中継だ・・・って。
まあ、どんだけ大変だったか、想像を絶するもんー。
特にゆーやは「年齢は上だけど入所は遅い」部類の人だったはずなので
このメンバーの中での自分の位置を見極めるの、難しかったと思う。
(自分は一番後輩、って最近の雑誌でも語ってましたよねー)

あたしは、そういうゆーやの立場についてすごく気になってて
ずいぶん前にもブログに書いた記憶があるんだけど・・・。
「あるおかくーん」とか「ヒカルくーん」とか言ってるのもいじらしかったし
最初の頃、龍太郎と一緒にいることが多いのもちょっと気になったりしたし
端っこでポツンとしてて、大丈夫かなあ・・・って心配で。
きっと、3年保育の幼稚園に年中さんや年長さんから預けると
こういう気持ちになるんじゃないかなーって思うんだけど。
そうかと思うと、ごくせん以降なぜだかセンターに立たされちゃった時には
それはそれで、そんなにセンターで大丈夫かなあ・・・ってハラハラして。
あれは、ゆーや本人にとっても、いろいろと試行錯誤の時期だったに違いない。

だから、当時のゆーやは
「ごくせん」でできた仲間といるほうが、楽だったのかもね。
そこが、いろいろ言われちゃった部分ではあるんだけど・・・^^;
まあ、あの頃のゆーやさんの態度と評判については
「まあまあ、そんなに責めないでやってくださいよー」って思うところと
「こらー!ゆーや、いい加減にせえ!」って渇を入れてやりたいところと
あたし的にも感じるところは複雑だったですから。
(↑今だから言えるシリーズ)
でも、今になって振り返ってみると、あれはあれで必要なことだったんじゃないかな。
少なくとも、あたしはそう思ってあげたい。


「JUMPがますます好きになった」
「メンバーとの距離感が変わった」

ゆーやの語る『JUMP愛』は、ものすごくストレート。
ストレートだからこそ、ああ本音なんだろうなって思える。
こんなコトバを目にする日がくるなんて、ものすごくうれしいです。

「オレが・・(中略)・・勝手に距離を置いてたんだと思う」
「頼もしくていいメンバーだってことにちゃんと気づけたんです」

自分の心の軌跡について、とっても素直に話してくれるんだね、キミは。
こういう気持ちの揺らぎを、飾らずに惜しげもなく見せてくれるところは
正直で気取ってなくて、間違いなく高木雄也の大きな魅力なんだと思う。
ためらいがちに、そして真摯に、人間関係を築こうとしてるゆーやが思い浮かぶよ。

CDも出さず、ひたすら季節のたびにコンサートに勤しんだ日々があったからこそ
メンバーと一緒の時間も増えて、突っ込んだり突っ込まれたりの触れ合いがあって
ゆーやの気持ちにも変化があったのかもしれないですね。
”ローマは一日にしてならず”(←だから、この使い方あってます?笑)
そうやって育んだ『JUMP愛』なんだから
ゆーや、絶対に大事に大事にしていきなよ!!!!


なんかさー。
記事の後半も、いいこと書いてあるのよー、二十歳ネタ。
でも、もうあまりにも語りすぎたので、今夜は割愛させていただきまするー。

そうそう、ゆーやさん、高尾山に登ったんだねえー。
実はあたくし、その沿線の住民なのです(うんと新宿寄りだけどね)
毎年冬になると、高尾山の周辺のお蕎麦の特集が電車の中に張り出されて
すごーく食べて・・・いや登ってみたくなるんですよー。
あ、まさか、電車じゃ行かないか・・・^^;
でも、もしかしたら、高尾山に向かうゆーやが乗ってるかも!とか思うだけで
生活が300%くらい楽しいものになるよねー。
また、こういう近況報告聞きたいです^^



えっと、アンケートなんですが
皆さまご協力いただきまして、本当にありがとうございますっ!!!!
まだまだ受け付けておりますので、ぜひ参加してみてくださいね!!!!
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Posted by ブルームーン at 04:01 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict 塩辛って何?って何?笑
真夜中にこんばんはー。

娘の学校は文化祭の振り替えで2日間のお休み。
息子のクラスは学級閉鎖。
コドモたちはお休み続きでノー天気に喜んでるけど
(学級閉鎖のツケが冬休みに来ることを、息子はまだ知らない・笑)
あたしはすっかり、曜日の感覚がなくなっております。
はああ、明日はまだ水曜かー(がっかり)

でもでも、今週を乗り切ればJUMPデビュー記念日だーい。
その日はあたしも、JUMP担の皆さまと集って
ささやかながらお祝いをする予定になってまして
もう、今週はその時間のためだけに生きているといっても過言ではないっ。
めーっちゃ楽しみにしてますんでー(>私信)


さてさて。
あたし、よーやく3誌をゆっくり開くことができました。
いや、単に忙しくて時間がなかっただけの話であって
べつに避けてたとかそういんじゃ・・・(苦笑)
でもまあ、ゆーやの載ってるページをぱっと開いた瞬間に
「ああ、好きだなあ〜」
って思う自分がいて、それがなによりうれしかったり。


明日も早いですし、もうおめめがしぱしぱしてて起きてられないので
詳しい感想書けないのが残念!!!
3誌ごっちゃになっててあれなんですけども、印象に残ってる部分。


>親が起こしに来ると寝言で「今日はオフだから」って言うらしいゆーや。
(これ、ウチの娘とまったく一緒!さらに起こすとチョー切れるんだよ・・・苦笑)

>「カッコよくなりたい」よりも「モテたい」だと?(ばーかーもーんー!)

>ケイトと並んでファッショントークするページの、ゆーやの目線!!!!

>スーツに英字新聞を抱えたショット、右上の驚いた表情も・・・ストライク(はあと)
(この中性的な美しさ、どっかのビジュアル系のお兄さんかと思った)
(或いは、とりぷるえーの西○くんにもちょっと見えたり・・・)
(右目の二重加減がいいんだよね、瞳が可憐です)
(ほんと、これ、ストライクー)

>ポタト(笑)2005年5月初登場の笑顔!!!ぶっちゃ可愛いーーーー(きゅん!)
(眉毛とかヒドイよねーwww)
(で、まあ、お隣のいのちゃんやらアリも揃ってあどけないのねー!!!)

>『Hey!Say!7からJUMPへと進化』という文字が、何気にうれしいー。
(案外、この事実が置き去りになっているなあと、ひそかに思ってた旧7担です)

>大変じゃない仕事なんてなかった、というゆーやの発言。
(ちょっと・・・胸がいっぱいになってしまった)
(がんばってきたと思うよ、ゆーやは。)


うううー書きたい書きたい、ゆーやのこといっぱい書きたいーーー(じたばた)
延長料金払うから、一日が25時間にならないもんでしょうかー(本気)


あ!!!もう一個思い出したー。
ゆーやくんの発言。

>塩辛って何?おいしいの?

・・・え、塩辛を知らないのかね、キミ????(素でびっくり!)
まーったく、まだまだお子ちゃまだこと!!!!!
(世の中には、カニ以外にも美味しいものはいっぱいあるんだからー!毒)



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いつも拍手、そしてたくさんのコメントをいただきまして
心からありがとうございます。
あたしがこんなこと書いていいのかな・・・と常に迷いながらの更新なのですが
コメント欄でのあったかい言葉に励まされ、支えられています。

ここいくつかのエントリーへのコメントは特に多く、
また皆さんも思い入れたっぷりで(笑)書いてくださっているので
あたしも慎んで、ひと言ひと言噛み締めつつ読ませていただきました。
ここで、失礼ながら、まとめてお礼を言わせてください!
本当に、ありがとうございました。

今後は、コメントに対するお返事もちょこちょこ書いていければなあと
思っておりますので、ぜひ拍手のコメント欄をご活用くださいましー。





Posted by ブルームーン at 03:04 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)
title_pict 【テレライ】見ないふりしてたものを見る、勇気
テレライが発売された水曜日。
例によって例のごとく、朝からばっかみたいに仕事が忙しかった。
もう、バカバカしくてやってられないような電話ばっかりで
ヘッドホン外してため息ついて・・・。

ちょっとくらいの気分転換ならバチは当たらないだろうと
朝いちばんで買ってあったテレライをカバンから取り出して
ゆーやのページを探す。
いたいた、ふふふ、なんか斜に構えてるぞ!!!!
ちょっと笑ったような、でもキリっとした真っ直ぐなまなざしで
まるで、よれよれのあたしに向けて
「おう、お疲れ!」なんて言ってくれてるみたい。

チラッとだけ眺めるつもりが、まんまとユーワクに負けてしまうダメなあたし。
3分間は絶対電話取らないぞ!と勝手に心に決めて(こらー!)
びっしり書かれたテキストを追いかけはじめる・・・。


・・・・・へえ。


・・・・・ほう。


・・・・・ううむ。


読み終えて、ビックリした。
これ、ホントにゆーやのページですよね????と
誰かに確認したくなってしまった。
もっと言うなら、疲れすぎて、白日夢を見てるのかと思った・笑


なんだかすごい、好青年なんだもん!!!!!


これは、一体どういう感情?
なんかすっごく・・・くすぐったい!!!!!
くすぐったくて照れ臭くて、でも心がほんわかとあったかくなって
自然と笑いがこみ上げてくる。
幸せな気分がカラダの中でどんどん膨らんで、はちきれそうになる。
さっきまで、あんなに疲れきってたはずなのにね!!!


あの文章は、スゴイ。
フリス●より、リポ●タンDより、眠●打破より覚醒効果が高い。


だって、うんと正直なこと言うと
あたしはずっとずっと


こういう文章を待っていたんだもの!!!


ゆーやが語ったであろう言葉のすみずみに感じられるのは
「謙虚」だったり、「誠実」だったり、「真摯」だったり。
そして何より、親身に相談に乗ってくれた先輩への尊敬と感謝の気持ち。
リアルな19歳の、抱えきれないほどの反省と後悔と希望・・・。
モチロン、ゆーやが書いた文章じゃないけどさ。
きっと話をしてるときのゆーやの空気とか、言葉のニュアンスとかが
ライターさんにもちゃんと伝わって、結果こんな風にまとめてくれたんだと思うの。

ゆーやにこんなステキな文章をつけてくれたライターさん、ありがとう。
ゆーやにこんなステキなエピソードを授けてくれた亀ちゃん、ありがとう。


続きに、なんとなく今書きたいことを、書いてみました。






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Posted by ブルームーン at 06:10 | 高木雄也(雑誌) | comments(0)


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